Phoenix

統合データ保護
仮想サーバーと物理サーバー

クラウドで構築される最新のDR、バックアップとアーカイブ

Phoenixはファイルサーバ、仮想基盤の保護を目的とした製品です。
ファイルサーバにはエージェントをインストールし、一部データベースのオンラインバックアップにも対応しています。仮想基盤に対してはプロキシ経由でバックアップをご提供致しますPhoenixのバックアップ基盤はAWSとなります。

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プランと機能

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■備考

  • 上記は、1TB単位での年額費用です。最小購入単位は、1TBからとなります。

  • ライセンスサービスの利用期間は、1年間(12カ月)となります。

  • 初期導入構築支援におきましては、お客様とのヒアリングに基づき、費用算出をさせて頂きます。

  • 上記には、日本語・英語のサポート/AWS利用費用が含まれております。

■サポートするプラットフォーム
Windows Server

  • Windows Server 2003(32ビット、64ビット)

  • Windows Server 2008、2008R2(64ビット)

  • Windows Server 2012、2012R2、SBS 2011(64ビット)

  • Windows Server 2016、2019(64ビット)

Linux

  • CentOS 6.3、6.4、7.0、7.1、7.2

  • RHEL 6.3、6.4、7.0、7.1、7.2

VMware

  • ESXi Standard 5.5、6.0

  • vCenter Server Standard 5.5、6.0

 

■ファイルサーバおよびSQLサーバ向けPhoenixエージェント
ハードウェア 最低要件
CPU

  • 2.0GHz デュアルコア(Intel Core)

  • 2.4GHz(AMD)または同等相当

RAM

  • 4GB

ディスク空き容量

  • Windows ServerおよびLinuxサーバでは、Cドライブまたは/varにそれぞれ合計ソースデータの2%の容量が必要

  • Windows Serverでは、VSSスナップショット用に10%のボリュームサイズが必要